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スタディ インテリア

2008年01月18日更新
先に間取りを作り、後から色を決める・・
これはインテリアコーディネートとは言いません!!
好みの色から間取りを創る・・・という考え方!

「   インテリア学   」

好みの色は内装の色のみならず、間取りにも影響を与えます。
とかく間取や設備、性能、構造の話をしたがる我々工務店ですが、
実は、大手メーカーも苦手とするこの領域!
大手メーカーにはインテリアコーディネーター社員を配置しています。
しかし、間取の作成から関わっているわけではなく、
あくまで、出来た間取のカラーをコーディネートするのが仕事です。

色と空間の相関関係を理解し、カラーコーディネートだけではなく、
間取にも反映させるうるコーディネート知識を手にすることで、
大手や他社との差別化を手にしてください。

以下、パッケージに含まれる要素の一部をご紹介します。

色の作用
色は大脳に様々な影響を与えます。例えは・・
カラーコーディネート


8種類のインテリアスタイル
「インテリア学」では色(カラースタイル)を8つのカテゴリーに分けることで、お客様のイメージする内装を訴求します。これは、3色の色を組み合わせたカラーチップを8種類作り、いずれの色の組み合わせが好きなのか、という「色の好み」から、「好みの間取」を探るツールです。ここでは、この8種類のカラーチップの中から2種類を抜粋し、それぞれのカラーチップからイメージできる間取りの違いを見てみましょう。

 
interia-style
  この雰囲気を、有名人に例えると、更にわかりやすくなります。
インテリア クラシック インテリア モダン
ご覧のように、好みの配色からも内装イメージの傾向が判ります。
これが判れば、素材の質感、柄、配色のポイントなど、家全体でのコーディネートが具現化します。

家づくりのプロとして、空間デザインの要領を身に付けることができ、
営業トークの幅が広がり、他社との知識の差別化が実現します。


差別化とは・・・早いもの勝ち!!
「他社に先んじ」「他社より解りやすく」「他社より印象に残る」ために・・
営業担当者が短期間にインテリア知識を身に付け、
他社との差別化要素とするためのパッケージ
「インテリア学」

インテリア学によるプラン提案は、営業の幅を広げ、信頼を醸成します。
  インテリア学

【パッケージ内容】 
(1) 営業シーンで使用する「」紙芝居型ハンディブックレット(PDFデータにより何枚でもプリント可)
(2) 見学会開催時などに「インテリアセミナー」などを行なえる「スライドショーデータ」
(3) ブックレット・スライドショーで話すべき言葉と順序をページ毎に網羅した「シナリオチャート」
(4) お客様のインテリアスタイルを探る8種類のインテリアスタイルボード&カラーチップ
(5) セミナー用資料
(6) データアクセス用キーセック
①本パッケージには、データアクセス用キーセックが1個付属しています。
②本パッケージに付属するデータCD-ROM中のデータは、何台のパソコンへもコピーが可能ですが、データへのアクセスにはパソコンのUSBポートへのデータアクセス用キーセックの装着が必要です。
③複数のパソコンでのデータ使用をご希望の場合、データアクセス用キーセックの追加購入が必要です。
④データアクセス用キーセック追加希望の場合、1個当り15,750円(税・送料込)が必要です

【導入研修】
導入研修をご指定場所にて承ります。4名様までの研修費はパッケージ価格に含まれます、5名様以上の場合、1名様26,250円(税込)の研修費がパッケージ価格に追加して掛かります。(旅費・交通費は別途ご請求となります。)


【一般販売価格】
パッケージ--------------------------525,000円(税・送料込)
追加データアクセス用キーセック----------15,750円(税・送料込)

【LBC(リーディングビルダーズクラブ)会員特典価格】
パッケージ------------------------- 451,500円(税・送料込)
追加データアクセス用キーセック---------15,750円(税・送料込)


【推奨環境】
■Intel Pentium プロセッサ
■Windows XP ProfessionalまたはHome Edition(Service Pack1または2)、Windows 2000(Service Pack2)、Windows NT(Service Pack6または6a)
■128MB以上のRAM(256MBを推奨)
■ハードディスクに最大110MBの空き容量が必要
■Microsoft Internet Explorer 5.5以降
■USBポートまたはプリンタポート

【問い合わせ】
下記の問い合わせフォーム、電話等でお気軽にお問い合わせください。

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